2014年05月30日
●KID哀楽_聞
先日、このブログで紹介した
ENDLESS WAYが長野市民新聞の一面に掲載された...というお話。
各方面で、反響凄くて、ビックリしてます。
改めて、「メディア」のパワー感じました。
で、先日
Ogurixからの業務連絡メールに
こんな一節が‥‥
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
へあ!
朝、ゴミ出しに行ったら集積所の前で平均年齢75歳の女子会が行われていたのだが、
その中のボスキャラ赤木さん(仮名)が俺を見つけて
「小栗君!この間の市民新聞に載ってたの、あれそーよね?」と来た。
「あ、はい、そーです、、、」
「ほら!やっぱりねー!名前がさー英語でオグリエックス?とかだったから、
もしかしてーと思ったのよー!」
「すごいわねー、奥さん!小栗君のことが市民新聞で連載始まったのよー!」
色々と間違いながら、柳原第八常会周辺で
ENDLESS WAY キテます!
ま、ライブでの観客動員その他での影響は一切ないと思ってくれ。
下手にあったら逆に困る。
前列75歳平均が並ばれたら、と思うと‥‥
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
市民新聞、
恐るべし!
_____________________________
では、本日のKID哀楽
<聞>で〆ましょう。
ENDLESS WAYが長野市民新聞の一面に掲載された...というお話。
各方面で、反響凄くて、ビックリしてます。
改めて、「メディア」のパワー感じました。
で、先日
Ogurixからの業務連絡メールに
こんな一節が‥‥
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
へあ!
朝、ゴミ出しに行ったら集積所の前で平均年齢75歳の女子会が行われていたのだが、
その中のボスキャラ赤木さん(仮名)が俺を見つけて
「小栗君!この間の市民新聞に載ってたの、あれそーよね?」と来た。
「あ、はい、そーです、、、」
「ほら!やっぱりねー!名前がさー英語でオグリエックス?とかだったから、
もしかしてーと思ったのよー!」
「すごいわねー、奥さん!小栗君のことが市民新聞で連載始まったのよー!」
色々と間違いながら、柳原第八常会周辺で
ENDLESS WAY キテます!
ま、ライブでの観客動員その他での影響は一切ないと思ってくれ。
下手にあったら逆に困る。
前列75歳平均が並ばれたら、と思うと‥‥
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
市民新聞、
恐るべし!
_____________________________
では、本日のKID哀楽
<聞>で〆ましょう。
2014年05月26日
●Ogurix talk 「そこんとこ、ヨロシク」
以前ここで書きましたが、メンバー揃って(Shinは仕事で都合がつかず涙を飲んで不参加)
東京ドームまでストーンズ観に行き、70にして現役感たっぷりのR&Rショウを観せつけられて、50なんてまだまだヒヨッコだぜ、とやる気と刺激を授かって来たわけでありますが、日本にもおりましたアンチエイジングロックンローラー、
矢沢永吉。
YAZAWAです、そこんとこ、ヨロシク。

たまたまCSの音楽番組のチャンネルをザッピングしていたら、彼のインタビューシーンが目に止まり、思わず見入ってしまいました。
矢沢永吉。
言わずと知れた日本を代表するロックシンガー。
70年代初期にキャロルで一世を風靡して以降、40年間常に第一線で活躍してきた紛れもないスーパースターだ。
なんでも、80年代、90年代、2000年代、そして10年代でのそれぞれエポックメイキングとなったライブをほぼノーカットで収録したDVD BOXが出ることに合わせた特番だった。
聞き手の元NHKのアナウンサーの質問に応える様子は、まさにYAZAWA。
「BIGなスーパースター矢沢永吉」を自ら大前提として饒舌に語る彼のトークが嫌味に聞こえないのは、実際その通りだし、そんなYAZAWAでいることで良いことばかりじゃなく、様々な苦労や責任をすべて引き受けてきた本物ならではの説得力があるからだろう。
このBOXセットを出すにあたって、古いライブ映像を何百本も見直して、各年代での1本を選び出した話の中で、若いころのYAZAWAを本気で臆面もなく、「いや~、カッコイイんだよね」と語る現在のYAZAWA。
その時々で全力を出し切っていたからこそ出てくる台詞だと思えた。
そして実際カッコイイんだわ。
白いマイクスタンドを振り回し、今より全然とんがった顔で横浜スタジアムのステージを端から端まで全力で走り、歌うYAZAWA。
当時は客席の9割は男で、ほとんどがヤナギヤのポマードでガチガチにリーゼントだった、と笑うYAZAWA。
渋谷陽一にそそのかされて、数年前にロックフェスに出たことで一気に若い客層が増えたんだそうだ。
ちなみに男女比率も6対4ぐらいにまでなってきた、とかなり嬉しそうに語るYAZAWA。
インタビューを挟んで、80年代から現在までのライブ映像が流されるのだが、確かに動き回る運動量こそ若い時代の方が激しいのだが、歌う声そのものは全く衰えていないどころか、高音の張りはそのままにぶっとくパワフルになってきているのだ!
YAZAWA 64歳 恐るべし。
その声の維持について語るYAZAWA。
「うん、声はねえ、昔は潰れるまで歌って強くしていく、なんてこともやりましたけど、あれはね、あんま良くない。
そのぉ、潰れる一歩手前までいじめて休む。それが一番いいよね。
ただね、休ませすぎてもダメ。やっぱり丸々一週間とか空けちゃうと調子戻すのにしばらくかかりますからね。
大体週に2~3回はしっかり声を出すようにはしてますよ。
ジムなんかもそりゃ通ってますよ、やっぱカラダが資本だからね。
ま、おかげさまで喉に関しては今んところ全く不安を感じたことはないんで、ね。
まあ、どうでしょう?70歳までならイケルんじゃないでしょうか」
「いやね、僕のファンの方々はね、勝手なこと言うわけですよ。僕が50超えた頃は「永ちゃん!60までは歌ってくれ!」とか言ってたわけ。それが、実際僕が60超えたでしょ?そしたらね、彼ら「永ちゃん!お願いだから80までは歌ってくれ!」とこうですよ、70飛び越えちゃってますからね、もう」
と、それまでで最高の笑顔でファンについて語るYAZAWA。
結局、YAZAWAの自信の源は、いつの時代にも熱狂的に彼のライブに足を運び、E.YAZAWAと大書されたタオルを振りかざし声援を送り続けてきた何万ものYAZAWAファンたちの存在なのだ。
だからこそ、ジムで鍛え、走り、喉のトレーニングを欠かさず40年間ほぼ毎年ステージに立ち最高の歌をファンに届けてきたに違いない。
YAZAWAとファンの間にある強固な信頼関係。
その為にきっとYAZAWAは80になっても武道館でシャウトするだろう。
たまんないね。
東京ドームまでストーンズ観に行き、70にして現役感たっぷりのR&Rショウを観せつけられて、50なんてまだまだヒヨッコだぜ、とやる気と刺激を授かって来たわけでありますが、日本にもおりましたアンチエイジングロックンローラー、
矢沢永吉。
YAZAWAです、そこんとこ、ヨロシク。

たまたまCSの音楽番組のチャンネルをザッピングしていたら、彼のインタビューシーンが目に止まり、思わず見入ってしまいました。
矢沢永吉。
言わずと知れた日本を代表するロックシンガー。
70年代初期にキャロルで一世を風靡して以降、40年間常に第一線で活躍してきた紛れもないスーパースターだ。
なんでも、80年代、90年代、2000年代、そして10年代でのそれぞれエポックメイキングとなったライブをほぼノーカットで収録したDVD BOXが出ることに合わせた特番だった。
聞き手の元NHKのアナウンサーの質問に応える様子は、まさにYAZAWA。
「BIGなスーパースター矢沢永吉」を自ら大前提として饒舌に語る彼のトークが嫌味に聞こえないのは、実際その通りだし、そんなYAZAWAでいることで良いことばかりじゃなく、様々な苦労や責任をすべて引き受けてきた本物ならではの説得力があるからだろう。
このBOXセットを出すにあたって、古いライブ映像を何百本も見直して、各年代での1本を選び出した話の中で、若いころのYAZAWAを本気で臆面もなく、「いや~、カッコイイんだよね」と語る現在のYAZAWA。
その時々で全力を出し切っていたからこそ出てくる台詞だと思えた。
そして実際カッコイイんだわ。
白いマイクスタンドを振り回し、今より全然とんがった顔で横浜スタジアムのステージを端から端まで全力で走り、歌うYAZAWA。
当時は客席の9割は男で、ほとんどがヤナギヤのポマードでガチガチにリーゼントだった、と笑うYAZAWA。
渋谷陽一にそそのかされて、数年前にロックフェスに出たことで一気に若い客層が増えたんだそうだ。
ちなみに男女比率も6対4ぐらいにまでなってきた、とかなり嬉しそうに語るYAZAWA。
インタビューを挟んで、80年代から現在までのライブ映像が流されるのだが、確かに動き回る運動量こそ若い時代の方が激しいのだが、歌う声そのものは全く衰えていないどころか、高音の張りはそのままにぶっとくパワフルになってきているのだ!
YAZAWA 64歳 恐るべし。
その声の維持について語るYAZAWA。
「うん、声はねえ、昔は潰れるまで歌って強くしていく、なんてこともやりましたけど、あれはね、あんま良くない。
そのぉ、潰れる一歩手前までいじめて休む。それが一番いいよね。
ただね、休ませすぎてもダメ。やっぱり丸々一週間とか空けちゃうと調子戻すのにしばらくかかりますからね。
大体週に2~3回はしっかり声を出すようにはしてますよ。
ジムなんかもそりゃ通ってますよ、やっぱカラダが資本だからね。
ま、おかげさまで喉に関しては今んところ全く不安を感じたことはないんで、ね。
まあ、どうでしょう?70歳までならイケルんじゃないでしょうか」
「いやね、僕のファンの方々はね、勝手なこと言うわけですよ。僕が50超えた頃は「永ちゃん!60までは歌ってくれ!」とか言ってたわけ。それが、実際僕が60超えたでしょ?そしたらね、彼ら「永ちゃん!お願いだから80までは歌ってくれ!」とこうですよ、70飛び越えちゃってますからね、もう」
と、それまでで最高の笑顔でファンについて語るYAZAWA。
結局、YAZAWAの自信の源は、いつの時代にも熱狂的に彼のライブに足を運び、E.YAZAWAと大書されたタオルを振りかざし声援を送り続けてきた何万ものYAZAWAファンたちの存在なのだ。
だからこそ、ジムで鍛え、走り、喉のトレーニングを欠かさず40年間ほぼ毎年ステージに立ち最高の歌をファンに届けてきたに違いない。
YAZAWAとファンの間にある強固な信頼関係。
その為にきっとYAZAWAは80になっても武道館でシャウトするだろう。
たまんないね。
2014年05月22日
●きど・しん対談
しん「て〜へんだ!て〜へんだぁ〜!」
きど「どした??」
しん「新聞の一面にENDLESS WAYが〜!」
きど「あ〜...、今日掲載されたんか〜」
しん「きどやん、知ってたの?」
きど「スマン、スマン、言ってなかったね、取材されたんだよ」
しん「びっくりしたな〜、もうー」
きど「先日、Ogurixとオレでライターさんと飯食いながらさ〜和気あいあいと..」
しん「なんだか、2話連続らしいけど..」
きど「あ〜。 ま〜ず、Ogurixがさ〜、喋る喋る!ノリノリでさ〜」
しん「取材慣れしてるもんね...」
きど「そんなんだから、ライターさんも、こりゃ〜1話では完結できない と。」
しん「困らせちまったんだね...」
きど「まあ、でも アンナカかと思って...の、一面じゃなくて良かったわい」
しん「....」
きど「第2話が、楽しみだな!」

きど「どした??」
しん「新聞の一面にENDLESS WAYが〜!」
きど「あ〜...、今日掲載されたんか〜」
しん「きどやん、知ってたの?」
きど「スマン、スマン、言ってなかったね、取材されたんだよ」
しん「びっくりしたな〜、もうー」
きど「先日、Ogurixとオレでライターさんと飯食いながらさ〜和気あいあいと..」
しん「なんだか、2話連続らしいけど..」
きど「あ〜。 ま〜ず、Ogurixがさ〜、喋る喋る!ノリノリでさ〜」
しん「取材慣れしてるもんね...」
きど「そんなんだから、ライターさんも、こりゃ〜1話では完結できない と。」
しん「困らせちまったんだね...」
きど「まあ、でも アンナカかと思って...の、一面じゃなくて良かったわい」
しん「....」
きど「第2話が、楽しみだな!」

2014年05月16日
●おぐ・きど対談
「ここは毎日猛暑日だぜ!ライブ詳細発表!の巻」
おぐ「夏だね~」
きど「あっちーなー、もお」
おぐ「我が7th Heaven Studioはさー、ガレージの中に密閉した箱を建ててるっつー構造上、通路の部分はエアコンなどなく夏場の温度が半端じゃねーんだよな」
きど「そうそう。スタジオはエアコン効くんだけど、Ogurixが喉によくねー!とかいって、控えめにすっからさー、結局中もそこそこ暑い。そんで休憩!つって外出た途端地獄の暑さが、いや熱さが、俺たちを待ち受けてる、とゆーね」
おぐ「平気で40度超えてっからな」
きど「冬は極寒、夏は猛暑。それが7th Heaven」
おぐ「ほんとに天国いかねーよーにしねーとな」
きど「いよいよ、ライブの詳細を発表するときが来たようだ」
おぐ「発表します!6月は2本!」
きど「まずは、6月7日土曜日。場所はINDIA Live the Sky
18時30分開場 19時開演!お代はワンドリンク付きで 1,000円」

おぐ「これは、PRIME TIMEっちゅーバンドが企画してるイベント
その名も(うまいビールが飲みたい夜)に俺らを呼んでくれて」
きど「そのPRIME TIMEとENDLESS WAY、2バンドとゆーね、かなり時間もらっちゃって」
おぐ「ついに1時間ステージやるようになっちまったな」
きど「いやあー、30分と1時間じゃあ、全然違うよな」
おぐ「昔は普通に15曲とかやったけど、今じゃもう」
きど「ごしてえ!」
おぐ「はい、信州弁「ごしたい」出ました」
きど「しんどい、きっつい、めんどくせー、帰りてー、そこら辺の感情を一言で表せる便利な言葉です」
おぐ「まあ、やりたいことやらせてもらって、ごしてえ!とか言ってる場合じゃないんで」
きど「はいはい、頑張りますよ、そりゃー」
おぐ「新旧織り交ぜて10曲以上か?やるんで、まさに現時点でのENDLESS WAYを知ってもらえるステージになるね」
きど「ハードありバラードありR&Rあり」
おぐ「hide kidとShinがリードボーカルを取るナンバーもついに!」
きど「いや~、久々にボーカルやったけど、ホントごしてえ」
おぐ「(笑)ごしてえっつーのはもうわかったから」
きど「お、おう。いや選曲してる時思ったんだけどさ、うちらのレパートリーって、まーバラエティに富んでるっつーか」
おぐ「節操がないっつーか?」
きど「ない。」
おぐ「キッスとエアロとビートルズとストーンズとツェッペリンとイーグルスとフレディーキングとベックとトミーボーリンとジミヘンとボズスキャッグスとチープトリックと、ああーもう書ききれん!とにかく、好きな音楽のエッセンスは全部放り込んでやりてえんだから、しょーがねーだろ!」
きど「確かに。まーとにかくそんな幅の広いうちらの音楽性は、10曲でも収まんないんだが、かなり伝わるんじゃねーかな?」
おぐ「6月7日(土)INDIA Live the SKY 是非お越しください!」
_______________________________________
きど「そして6月28日これも土曜日だ」
おぐ「これは、おれの高校の先輩KATSUMIさんが10年前から企画してるイベント「VooDoo Summit」が10周年20回目を迎えるとゆーことで」
きど「声かけてくれてな」
おぐ「祭り気分で8バンド!詳細はまた改めて!」
きど「さーて、そんじゃーリハもうひと汗かきますか」
おぐ「夏だね~」
きど「あっちーなー、もお」
おぐ「我が7th Heaven Studioはさー、ガレージの中に密閉した箱を建ててるっつー構造上、通路の部分はエアコンなどなく夏場の温度が半端じゃねーんだよな」
きど「そうそう。スタジオはエアコン効くんだけど、Ogurixが喉によくねー!とかいって、控えめにすっからさー、結局中もそこそこ暑い。そんで休憩!つって外出た途端地獄の暑さが、いや熱さが、俺たちを待ち受けてる、とゆーね」
おぐ「平気で40度超えてっからな」
きど「冬は極寒、夏は猛暑。それが7th Heaven」
おぐ「ほんとに天国いかねーよーにしねーとな」
きど「いよいよ、ライブの詳細を発表するときが来たようだ」
おぐ「発表します!6月は2本!」
きど「まずは、6月7日土曜日。場所はINDIA Live the Sky
18時30分開場 19時開演!お代はワンドリンク付きで 1,000円」

おぐ「これは、PRIME TIMEっちゅーバンドが企画してるイベント
その名も(うまいビールが飲みたい夜)に俺らを呼んでくれて」
きど「そのPRIME TIMEとENDLESS WAY、2バンドとゆーね、かなり時間もらっちゃって」
おぐ「ついに1時間ステージやるようになっちまったな」
きど「いやあー、30分と1時間じゃあ、全然違うよな」
おぐ「昔は普通に15曲とかやったけど、今じゃもう」
きど「ごしてえ!」
おぐ「はい、信州弁「ごしたい」出ました」
きど「しんどい、きっつい、めんどくせー、帰りてー、そこら辺の感情を一言で表せる便利な言葉です」
おぐ「まあ、やりたいことやらせてもらって、ごしてえ!とか言ってる場合じゃないんで」
きど「はいはい、頑張りますよ、そりゃー」
おぐ「新旧織り交ぜて10曲以上か?やるんで、まさに現時点でのENDLESS WAYを知ってもらえるステージになるね」
きど「ハードありバラードありR&Rあり」
おぐ「hide kidとShinがリードボーカルを取るナンバーもついに!」
きど「いや~、久々にボーカルやったけど、ホントごしてえ」
おぐ「(笑)ごしてえっつーのはもうわかったから」
きど「お、おう。いや選曲してる時思ったんだけどさ、うちらのレパートリーって、まーバラエティに富んでるっつーか」
おぐ「節操がないっつーか?」
きど「ない。」
おぐ「キッスとエアロとビートルズとストーンズとツェッペリンとイーグルスとフレディーキングとベックとトミーボーリンとジミヘンとボズスキャッグスとチープトリックと、ああーもう書ききれん!とにかく、好きな音楽のエッセンスは全部放り込んでやりてえんだから、しょーがねーだろ!」
きど「確かに。まーとにかくそんな幅の広いうちらの音楽性は、10曲でも収まんないんだが、かなり伝わるんじゃねーかな?」
おぐ「6月7日(土)INDIA Live the SKY 是非お越しください!」
_______________________________________
きど「そして6月28日これも土曜日だ」
おぐ「これは、おれの高校の先輩KATSUMIさんが10年前から企画してるイベント「VooDoo Summit」が10周年20回目を迎えるとゆーことで」
きど「声かけてくれてな」
おぐ「祭り気分で8バンド!詳細はまた改めて!」
きど「さーて、そんじゃーリハもうひと汗かきますか」
2014年05月06日
●おぐ・しん対談
おぐ「G.Wも今日で終わりだな」
しん「明日からまた、Hard Days。とほほ...」
おぐ「連休中はみっちりとリハもやったし、ま、有意義だったな」
しん「しかし..課題が多過ぎて、パニクってる自分がいる..」
おぐ「Shniは今回、ギターも変えたし、新曲も数多しだし..」
しん「リードヴォーカルまでこなさなくちゃだし、歌詞は覚えられないし..」
おぐ「がはは、ヴォーカリストの苦労がわかってくれたかね?」
しん「かと思えば、きどやんに『リズム走るんだよなー』って怒られるし」
おぐ「がはは、hide kidは、自分のベースはさておき、人のリズムにゃ、まあ、うるさい!」
しん「まあ、精進します!」
おぐ「ところで、ウチらのブログのトップ画像が、リニューアルされたな!」
しん「ウチらっぽくて、良いね!」
おぐ「って、誰も褒めてくんねえから自画自賛だな」
しん「いつも気になってるんだけど...」
おぐ「??」
しん「携帯でこのブログ見てくれる人には、トップ画像って表示されるのかな?」
おぐ「正直、オレにはさっぱり、わからん。オレにデジタルな質問はしても無駄だぞ」
しん「そうだったね...」
おぐ「ま、そんなことよりまずは新曲含めライブに向けてきっちり仕上げていかんとな!」
しん「日々精進だね」
おぐ「まあ、Band Goes on! だ。」
しん「明日からまた、Hard Days。とほほ...」
おぐ「連休中はみっちりとリハもやったし、ま、有意義だったな」
しん「しかし..課題が多過ぎて、パニクってる自分がいる..」
おぐ「Shniは今回、ギターも変えたし、新曲も数多しだし..」
しん「リードヴォーカルまでこなさなくちゃだし、歌詞は覚えられないし..」
おぐ「がはは、ヴォーカリストの苦労がわかってくれたかね?」
しん「かと思えば、きどやんに『リズム走るんだよなー』って怒られるし」
おぐ「がはは、hide kidは、自分のベースはさておき、人のリズムにゃ、まあ、うるさい!」
しん「まあ、精進します!」
おぐ「ところで、ウチらのブログのトップ画像が、リニューアルされたな!」
しん「ウチらっぽくて、良いね!」
おぐ「って、誰も褒めてくんねえから自画自賛だな」
しん「いつも気になってるんだけど...」
おぐ「??」
しん「携帯でこのブログ見てくれる人には、トップ画像って表示されるのかな?」
おぐ「正直、オレにはさっぱり、わからん。オレにデジタルな質問はしても無駄だぞ」
しん「そうだったね...」
おぐ「ま、そんなことよりまずは新曲含めライブに向けてきっちり仕上げていかんとな!」
しん「日々精進だね」
おぐ「まあ、Band Goes on! だ。」